
種別 :発泡性ワイン(白)
地域 :フランス / シャンパーニュ
素材 :シャルドネ 54% / ピノ・ノワール 35% / ムニエ 11%
生産者:ルイ ロデレール(Louis Roederer)
品名 :コレクション 246(Collection 246)
年度 :NV (ベース 2021年)
使用グラス:
リーデル社 オー 白ワイン
比較的冷えた状態で抜栓。一口目にはレモンを思わせるすっきりとした酸。ただ、すぐにブラムのような甘みも追ってくる。少しするとイーストっぽさも出てくるが、そこまで強いものではない。後味にはミネラルがしっかりと出た後に甘みを伴う香ばしさ。
2026年5本目は東京のホテルで開けた一本。この前にリーデル社のイベントで四種類ほどしっかりと飲んだ後だったので、しっかりと味わったかと言われると微妙なところ。
とは言え、若くて溌剌というよりしっかりと作り込まれた感じの246は嫌いじゃないです。まぁ、今のところ、一番好きなのは242ですが。
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