
種別 :白ワイン
地域 :ドイツ / ラインヘッセン
素材 :フクセルレーベ
生産者:ハインフリート デクスハイマー(Heinfried Dexheimer)
品名 :ヴァインハイマー キルヒェンシュトゥック フクセルレーベ ベーレンアウスレーゼ(Weinheimer Kirchenstück Huxelrebe Beerenauslese)
年度 :2018
使用グラス:
ショット ツヴィーゼル社 エア デザートワイン 204cc
比較的冷えた状態で抜栓。一口目はマスカットを思わせる酸。ただ、その後にしっかりとした蜜の甘み。余韻にも甘さがしっかり残る。少し経つと、甘みがアプリコットの様な単純な甘さより果実味を含んだものに。ただ、後味はしっかりとした蜜の甘みが長く続く。
2026年36本目は夜の極甘口。(35本目はいつでも安心のジェセフ・ペリエだったので割愛。ちなみに今回は酸→甘みにミネラルだったけど。)
なんなら、夕食がかなり遅くに、フォションのパンをという感じだったので、もう、甘口しかないでしょと。で、冷えてた甘口がこれだけだったわけですが。
良いですよね、美味しいパンと甘口ワイン。
Leave a Reply