アルコール シャンパーニュ ワイン

種別 :発泡性ワイン(白)地域 :フランス / シャンパーニュ素材 :シャルドネ生産者:アンリオ(Henriot)品名 :ブラン ド ブラン(Blanc de Blancs)年度 :NV(BH2016)使用グラス: リーデル社 ドンペリニヨン しっかりと冷やした状態で飲み始め。とても柔らかい酸。すぐに酸に負けないくらい柔らかい蜂蜜の様な甘み。少し経つとブリオッシュの様なイースト感がそれに加わる。後味は酸が残るが、あまり強くはなく、すぐに甘みの方がまさる。 2025年3本目はアンリオの定番スーヴェランではなくブラン・ド・ブラン。なんとなく、キリっとした酸がある軽めのシャンパンを想像していたのだが、実際は結構飲みごたえのあるタイプでびっくり。ブラン・ド・ブラン、本当に幅が広い。一日前のシャンパンも甘みがあったが、やはりある程度熟成されたシャンパンは甘みがあって美味しい。

アルコール シャンパーニュ ワイン

種別 :発泡性ワイン(白)地域 :フランス / シャンパーニュ素材 :シャルドネ 70% / ピノ・ノワール 30%生産者:シャルル・ガルデ(Charles Gardet)品名 :プレステージ ミレジム(Prestige Millesime)年度 :2006使用グラス: リーデル社 ドンペリニヨン しっかりと冷やした状態で飲み始め。まずは甘み。カスタード、熟したアプリコット。きわめて柔らかい赤いリンゴ様な酸。余韻はこの酸の方が少し強めか。しばらく経つと酸が少し強くなり、余韻として甘みが残るように。その後にさらに酸が追いかける。 2025年2本目はお誕生日ということもあり、ちょっとお高めのシャンパーニュを。この日はエノテカさんのバイザグラスでクリュッグ、ガヤのダルマジ、エスカープメントも飲んではいたのだけど、まぁ、夜には一本ということで。長期熟成で酸が柔らかくなって5g/Lとは思えないほど甘みが出てきたシャンパンって割と最高だと思うんですが、最近はやっぱり酸が強いのが良いんですかね…

アルコール フランス ワイン

種別 :白ワイン地域 :フランス/ボルドー/ソーテルヌ素材 :セミヨン75% / ソーヴィニヨン・ブラン 23% / ミュスカデ 2%生産者:シャトー クーテ(Chateau Coutet)品名 :シャトー クーテ(Chateau Coutet)年度 : 2006使用グラス: ルイジ・ボルミオリ社 スキップ 3oz グラッパ ショット…

アルコール ワイン 飲食

2024年に自宅セラーから出して飲んだワインは合計74本。内訳は以下の通り。 泡 38本 シャンパーニュ 28本 その他フランス 6本 イタリア 2本 ドイツ 1本 日本 1本赤 19本 フランス 9本 イタリア 5本 アメリカ 3本 オーストラリア 1本 ニュージーランド 1本白 17本 フランス 12本 アメリカ…