
種別 :ロゼワイン
地域 :フランス / ローヌ
素材 :グルナッシュ
生産者:セリエ・デ・シャルトリュ&セバスチャン・シャバル(Cellier des Chartreux et Sebastien Chabal)
品名 :ユヌ・プティット・キュヴェ・オ・ポワル(Une Petite Cuvee Au Poil)
年度 :2019
使用グラス:
リーデル社 パフォーマンス ソーヴィニョン・ブラン
比較的冷えた状態で抜栓。香りも味も薄く、何も感じない。少し温度が高くなるとようやくグレープフルーツの様な香りが出てきて、味にも果実味が出てくる。若干、杏のような甘さも。余韻はほとんどなく、すっきりと楽しむ事が出来る。
2026年23本目。いや、ペースが遅すぎるのは最近、とても忙しかったからとか…色々あるわけですが。
にしても、こんなワインが久々というのもなんというか…別に不味いわけじゃない。不味いと言えるほど味が経っていないので。アルコール度数も11.5%
これをワインと呼ぶのもはばかられる。
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