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Schenk Italia Masso Antico Verdeca Chardonnay 2020
種別 :白ワイン地域 :イタリア / プーリア素材 :ヴェルデカ 70% / シャルドネ 30%生産者:シェンク イタリア(Schenk Italia)品名 :マッソ・アンティコ ヴェルデカ シャルドネ(Masso Antico Verdeca Chardonnay)年度 :2020 使用グラス: リーデル社 オー トゥ ゴー しっかりと冷やして抜栓。香りは甘さのある爽やかなブドウ感。若干の苦みを含むミネラル感の後に黄桃の様な甘み。少し温度が高くなると、より果実の感触が強くなり、同時に酸も少し出てくる。余韻は弱めの酸と蜜の甘みだが、そこまで長くはない。 2025年68本目はなぜうちにあるのかは記憶にないが出所は一発でわかる一本。ここ数日、比較的良いワインを飲んできたので、ちょっと普通のデイリーワインを飲もうかと思って抜栓。当該VTでルカ マローニ96点とのことだが、特筆して旨いわけではなく、ただ、確かに悪くはないよね、特に値段を考えたら…という程度。 それよりも先日、ベラヴィスタのメーカーズディナーで飲んだクルテフランカ ビアンコ コンヴェント アンヌンチャータの方が印象が強すぎて。
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Anna Fendi Bavero Rosso 2016
種別 :赤ワイン地域 :イタリア / ベネト素材 :コルヴィーナ 60% / コルヴィノーネ 20% / ロンディネッラ 15% / モリナーラ 5%生産者:アンナ フェンディ(Anna Fendi)品名 :バベロ ロッソ(Bavero Rosso)年度 :2016 使用グラス: リーデル社 ヴィヌムXL シラー セラー温度で抜栓。最初から非常に華やかな香り。口に含むと、若干の酸のあとにぐっとプルーンの様な甘み。若干カカオの様な香ばしさやカルダモンの様なスパイスも。余韻は長く芳醇。少しワインクーラーで冷やすと全体的に味わいがすっきりとして、甘味よりも果実味が中心となる。またスモーキーな印象も顔を出す。 2025年67本目は最近、結構好きなイタリア。バローロ、ブルネッロ、アマローネどれも飲みごたえがあって好き。その中で、甘み、果実味、エレガントという印象からアマローネも大好きなワイン。今回のはフェンディ創業者の娘、アンナ・フェンディが立ち上げた会社が出しているもの、つまり実際に作っているのではなく、買い付けである。そのため、実際に誰が作っているのかは分からないが、お値段なりには十分楽しめた。焼肉と合わせるときには少し温度を低めにして、滑らかさとタンニンや煙たさを楽しむほうが、ワインとチーズ程度でワインを主に楽しむなら、ある程度の温度帯で甘みを含む余韻を楽しむのが良いのかなぁという印象。
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Lanson Noble Cuvee 2002
種別 :発泡性ワイン(白)地域 :フランス/シャンパーニュ素材 :シャルドネ 70% / ピノ・ノワール30%生産者:ランソン(Lanson)品名 :ノーブル キュヴェ(Noble Cuvee)年度 :2002 使用グラス: リーデル社 ホテル シャンパーニュ 比較的冷えた状態で抜栓。ブリオッシュと花の蜜を感じる香り。一口目は柑橘の様な柔らかな酸の後に圧倒的なハチミツ感。後味にしっかりとイースト。少し経つと酸よりも甘みとナッツの様な香ばしさ。ほんのわずかな硬めのミネラル感も残る。余韻にさっと酸が残った後比較的長く蜜の甘み、そこから最後にトーストの香ばしさ。 2025年66本目は昨日に続き、名古屋のテレビ塔で。勢い、2泊することになり、1泊目は5周年の記念なので開業年のワインという意識で選んだのだが、2泊目は美味しいものが飲みたいなと(兵庫県まで撮影に行ってきて、疲れていることも予想できたのでなおさら)というわけで、ヴィンテージシャンパン。2002、澱引きが19年11月、190ケ月程度かけて熟成のノンマロ発酵。グランクリュの畑から取れた葡萄を使用。まぁ、ネガ様相が見当たらない。そして、これだけ経ってなお、まだ若さも残っていて、大手メゾンの底力をこれでもかと感じさせられる。
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Bodegas Muga Reserva 2020
種別 :赤ワイン地域 :スペイン / リオハ素材 :テンプラリーニョ 70% / ガルナッチャ 20% / マスエロ / ぐらしあーの生産者:ボッテガ ムガ(Bodegas Muga)品名 :レゼルバ(Reserva)年度 :2020 使用グラス: リーデル社 ホテル ボルドー 気持ち低めの温度で抜栓。香りはしっかりと果実だが、少し浅い感じ。飲むとキュンとした酸と穏やかなタンニンからのスタート。一口目の余韻にはタンニンと若干のバニラの様な甘み。少し経つとカカオの様な酸と樽の木の香りも。余韻は長くはないが甘みを伴う酸を中心に心地よい。ほんのりだがスパイス感もあり、重くはないが飲みごたえはある。 2025年65本目は開業5周年の記念日にザ・タワーホテル ナゴヤで開業年2020年の1本ということで選択。2020年のヴィンテージで飲み頃と言えるものは難しく、この選択になったとも。とはいえ、テンプラリーニョ、個人的にはかなり好きだし(特にリベラ・デル・ドゥエロ)適度な1本。重すぎず、でも飲んだ感じはある、本当に「適度」な仕上がりで、もう少しゆっくり楽しみたかった。明日、朝早くから移動じゃなければ…
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Ch. La Roseliere 1978
種別 :赤ワイン地域 :フランス / ボルドー / ポムロール素材 :メルロー生産者:シャトー ラ ロゼリエル(Ch. La Roseliere)品名 :シャトー ラ ロゼリエル(Ch. La Roseliere)年度 :1978 使用グラス: リーデル社 オー トゥ ゴー 若干高めの温度で抜栓。一口目は若干の酸味とほんのりとした苦みを含むミネラルの感触。タンニンも若干感じる。少し置くと果実味が少し顔を出し、枯れた草のニュアンスも。余韻は比較的長いが、ポムロールらしいタンニンを含むエレガントな…という感じではなく、もう少しダイレクトに果実の感じ。一晩置くと、少し酸も落ち着き、枯れた感じと穏やかなタンニンが主となる。ただ、余韻には果実感が残るため、やはりポムロールらしいという感じではない。 2025年64本目は1978年のポムロール。コルクの状態やエチケットを考えると、恐らく瓶詰は比較的最近されたのではないだろうかと思われる(少なくとも瓶詰めされてから長期間保管されていた形跡はない)そう考えると、かなり大容量で保管されていた可能性もあり、それであればまぁ、この熟成感も納得かなと。この値段で自分よりも年上のワインを楽しむという意味ではアリだけど、敢えて他人に勧めるかと言われると難しいワインでもある。飲むなら、かなりしっかりデキャンタージュした方が良いかもしれない(一晩おいて飲んだものの、デキャンタージュでどう変わるかは試していないため断定はしない)
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Aqueo Cava Brut Nature Reserva Limitada 2020
種別 :発泡性ワイン(白)地域 :スペイン / バレンシア素材 :シャルドネ生産者:アケオ(Aqueo)品名 :カヴァ ブリュット ナリューレ レゼルヴァ リミターダ(Cava Brut Nature Reserva Limitada)年度 :2020 使用グラス: リーデル社 ドンペリニョン 比較的冷えた状態で抜栓。青リンゴの様な香り。一口目は苦みを含むミネラルの感触とあっさりとした果実感。少し経つと、若干酸が立ってきて、加えて柑橘のニュアンスも出てくる。後味にほんのりと蜂蜜の様な甘みがあるが、余韻自体は極めて限定的。 2025年63本目は成城石井のスパークリングワインくじから出てきた「ハズレ枠」の一本。最近はシャンパンの確率も下がり、ハズレ枠もフランスではなくスペインなどの国も入るようになったが、だから不味いというわけではないのでたまに買っている。最近、熟成期間を売りにしている商品がそこそこある気がするが、やはり基本的な液体の出来とどのように熟成させるかこそが大切で、長ければ良いというものではないなと。今回のは30ヶ月。それに見合う酵母感、イースト感はないなというのが正直な印象。
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Delamotte Blanc de Blancs 2018
種別 :発泡性ワイン(白)地域 :フランス/シャンパーニュ素材 :シャルドネ生産者:ドゥラモット(Delamotte)品名 :ブラン・ド・ブラン(Blanc de Blancs)年度 :2018 使用グラス: リーデル社 ドンペリニョン 比較的冷えた状態で抜栓。イースト感を含む、まごうことなきシャンパーニュという香り。一口目は少し浅め。若干のミネラルとほんのりとした甘み。洋梨、桃の様な甘みのある果実味。ブラン・ド・ブランとは思えないほどの酸のなさ。余韻もブリオッシュの様なイーストと甘みがしっかりと残る。時間を置くと少しだけ酸が出てくるが、これも青リンゴの様な甘みを伴う爽やかさのあるもの。 2025年62本目は気になっていたドゥラモットのミレジム。ただし、かなり若い一本。酸の殺し方が絶妙で、恐らく結構古風な作りなのではないか。ドサージュは5g/lとのことだが、もっと多い印象を受ける。実際、もう少し後で飲んだ方が良さそうではあるが、現状でも個人的には十二分に好み。特に、甘すぎないがしっかりと果実の旨みと甘みを感じられる液体は人を幸せにする。
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Domaine A. et P. de Villaine Bouzeron 2012
種別 :白ワイン地域 :フランス/ブルゴーニュ/コート・シャロネーズ素材 :アリゴテ 100%生産者:ドメーヌ アー エー ペー ド ヴィレーヌ(Domaine A. et P. de Villaine)品名 :ブーズロン(Bouzeron)年度 : 2012 使用グラス: リーデル社 オー トゥ ゴー 良く冷えた状態で抜栓。香りはごくごく淡くスミレと若干のイーストっぽさ。一口目は爽やかな酸とミネラルの苦み。後味に若干のハチミツの様な甘み。しばらくすると酸よりもミネラルが表に出てくる。それでも後味にはしっかりと爽やかな酸が残り旨味もしっかりとある。 2025年61本目はアリゴテ。2024年1月にこれの2020年を飲んでいるが、これはそれよりも8年前かつハーフボトルなのでピークアウトしてるだろうと想定して抜栓。ちなみに、広島のお店で半額だったのだけど。酸はまだまだ元気、香りは控えめだけど、ナッツなどの良さもきちんと残っていて、値段を考えたら笑っちゃうくらい良い。無茶苦茶良い。
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Collet Cuvée Art Déco Premier Cru NV
種別 :発泡性ワイン(白)地域 :フランス/シャンパーニュ素材 :シャルドネ 40% / ピノ・ノワール 40% / ピノ・ムニエ 20%生産者:コレ(Collet)品名 :キュヴェ アールデコ プルミエクリュ(Cuvée Art Déco Premier Cru)年度 :NV 使用グラス: リーデル社 ドンペリニョン 比較的冷えた状態で抜栓。最初から心地よい花の香り。一口目はリンゴの様な酸と洋梨の様な果実味。後味には最初から蜂蜜の様な甘み。少し経つと南国のフルートを彷彿とさせる甘みのある果実味が出てきて、余韻にも甘さが残る。泡は比較的しっかりだけど細かいのか、とてもエレガント。 2025年60本目は57本目、50本目と同じコレ。全般的にコレは最近のシャンパンの中ではドサージュ多めなので甘みが強いのだが、バランスが非常に良く好みかも…まぁでも、これは個人的な好みで、どちらかというと甘みを感じるシャンパンが好きという話で。最近のトレンドからは外れているのかも。
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Ch. La Croix Meunier Cuvée Georges Meunier 2018
種別 :赤ワイン地域 :フランス / ボルドー / サンテミリオン素材 :メルロー 70% / カベルネ・フラン 30%生産者:シャトー ラ クロワ ムニエ(Ch. La Croix Meunier)品名 :キュヴェ ジョーギス ムニエ(Cuvée Georges Meunier)年度 :2018 使用グラス: 木村硝子社 チーラ 15oz セラーから出して抜栓。とても落ち着いてはいるが華やかさのある良い香り。一口目が少しタンニンが強く、そこから煙の感じ、若干のベリーの酸味。しばらく置くとタンニンが弱くなり、熟したスグリの様な果実感。余韻はこの果実感を中心に残り、最後はタンニンからくる煙っぽさが残る。余韻は比較的しっかり。 2025年59本目は友人が買ってきてくれたサンテミリオン。(58本目はシャルル・ノエラのサントネイ2003だったので割愛)おそらく3,000円クラスなんだけど、中々に飲みごたえもあるし、余韻も作られている。肉と一緒に楽しんだが、十分負けない、ボルドーらしさのある美味しいワイン。いいよね、こういう気取らない感じ。とはいえ、ムニエって名前なのにムニエ入ってへんのかい!(当たり前)
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Collet Millesime 2006
種別 :発泡性ワイン(白)地域 :フランス/シャンパーニュ素材 :シャルドネ 55% / ピノ・ノワール 45%生産者:コレ(Collet)品名 :ミレジメ(Millesime)年度 : 2006 使用グラス: リーデル社 ドンペリニョン 比較的冷えた状態で抜栓。華やかな花の様な香りと綺麗な泡。一口目は弱めの酸とナッツ・トーストの様な香りの間に苦みを含んだミネラル。少し置くと、ぐっと酸が柔らかく落ち着き、その奥から蜂蜜の様な甘み、心地よいイースト香。余韻にもこの二つがしっかりと残る。泡もしっかりだが、非常に細かくとてもエレガント。 2025年57本目は50本目と同じコレのミレジム。前回は2008で今回は2006。一般的には2008というグレートヴィンテージと悪くはないかなー程度の2006。ただ、セパージュがかなり異なり、熟成年数も微妙に異なる。具体的にシャルドネ中心108ヶ月以上熟成の06とピノ・ノワール中心、96ヶ月以上熟成の08。その結果、06の方が全体的に芳醇でイースト由来の甘みもあり、個人的には美味しいと思った。08よりも06の方が好みというミレジムは珍しいかも。
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Dominique Massin Millesime 2014
種別 :発泡性ワイン(白)地域 :フランス/シャンパーニュ素材 :シャルドネ 50% / ピノ・ノワール 50%生産者:ドミニクマサン(Dominique Massin)品名 :ミレジム(Millesime)年度 : 2014 使用グラス: アルク社 シェフ&ソムリエ オープンアップ エファヴァセント フルート 冷やした状態で抜栓。比較的しっかりとしたスミレの香り。一口目は弱めのリンゴの酸と土っぽいミネラル感。少し置くとぐっと厚みが出てカリンの様な果実味、ハチミツ寄りもリンゴの蜜のようなほんのりとした甘みが出る。余韻は最初のリンゴの酸と甘みが残る。泡は強くはないが、しっかり。 2025年56本目はホテルで同級生と開けた一本。なにかミレジムを開けようということで、ロンヴィTも考えたのですが、まずはこっちの2014からかなと。まぁ、当たり前にこの辺りは「悪いことはない」シャンパンだけど、酵母感だけは少し足りなかったかなと。それでも、エクストラ・ブリュットなのに甘みは出てきていたし、十二分に満足できる一本でした。
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Suntory Tomi No Oka 2018
種別 :赤ワイン地域 :日本 / 山梨素材 :メルロー / カベルネ・ソーヴィニョン / プティ・ヴェルド / カベルネ・フラン生産者:サントリー(Suntory)品名 :登美の丘(Tomi No Oka)年度 : 2018 使用グラス: リーデル社 オー トゥ ゴー 比較的冷えた状態で抜栓。一口目は水っぽさと上滑りするタンニンの渋み、白ワインに見られるミネラル系の苦み。香りはスミレ、少しスパイスも。しっかりと時間をおいて飲むと、少しアタックの強めの酸味とかなりどっしりとしたタンニンを含む熟した葡萄の果実味。余韻には先に果実味、後にタンニンや少し煙の様な印象も。 2025年55本目はサントリーの定番?ウイスキーのセット売りにもよく登場する登美の丘。これ、おいしいと思ったこと、あったけなぁ…いや、かなり温度管理が難しい(相当適温が高いんじゃないだろうか)ワインの印象。そして、その温度になるまで抜栓してから「待つ」と、途端にタンニンとかが悪さし始めてチグハグになる印象。次回は、最初から室温で抜栓しようかなぁと。
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Charles Ellner Prestige 2009
種別 :発泡性ワイン(白)地域 :フランス/シャンパーニュ素材 :シャルドネ 75% / ピノ・ノワール 25%生産者:シャルル エルネール(Charles Ellner)品名 :プルミエクリュ(Premier Cru)年度 : 2009 使用グラス: リーデル社 ドンペリニョン 比較的冷えた状態で抜栓。一口目は若干の苦みを伴うミネラル。後から強い勢いでヨーグルトの様な柔らかめの酸。しばらくするとイーストの甘み、香ばしさ、その後にほのかな蜜の甘み。泡は比較的強いが、細かい。余韻は最初に酸、その後に比較的しっかりとイースト感が残る。 2025年54本目は藤桂京伊(酒やビック)さんがちょっと前までゴリゴリに推していたシャルル・エルネール。なお、サイトとかにはレコルタン・マニピュランと書かれているけど実際にはネゴシアン・マニピュラン。なので、そこらへんは信頼しない方向で(苦笑)あれ??数本前にも同じこと、書いたな…治療を始めたり、広島に行ったり、まぁ、バタバタで三週間ぶりに開けた一本。宮城の牡蠣(独眼竜)と合わせるのにピートの効いたウイスキーも考えたが、久々に飲もうかなと。シャンパンは裏切らないよね。
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Heritage de Chasse Spleen 2015
種別 :赤ワイン地域 :フランス / ボルドー / オーメドック素材 :カベルネ・ソーヴィニヨン 50% / メルロー 40% / プティ・ヴェルド 10%生産者:シャトー シャス・スプリーン(Ch. Chasse-Spleen)品名 :エリタージュ・ド・シャス・スプリーン(Ch. Chasse-Spleen)年度 : 2015 使用グラス: リーデル社 オー トゥ ゴー 良く冷えた状態で抜栓。さすがに一口目は浅く、メルローのエレガントな果実味はあるものの飲みごたえはほとんどない。少し置いて温度が上がると、酸を含んだチェリーの様な果実感と適度でスムーズなタンニン。後味に木の感じも。 2025年53本目は我が家では定番のシャス・スプリーンのセカンド。初めて飲むわけだが、良年なので、どうかなと。実は贈答品用として購入したのだが、飲んでダメなら渡せないので、先に一本開けたという感じ。(ちょっと普通のシャスをお渡しすると引かれそうな相手なので、デイリーな感じの方が好ましく)10年経っていてもかなりフレッシュで、しっかりとした酸が残っているので、まだまだ置いても大丈夫かもしれない。